『贈り物にハンガー』が大人気
毎日、『贈り物』用として、ハンガーを出荷をしています。
ハンガーの材料になるブナ材は、ヨーロッパから輸入していますが、すべてがわが社で製作する正真正銘のMade in Japanのハンガー。
1本1本、すべて熟練の技術者の手を介して製造していきます。(画像は、人気No.1の高級ハンガーAUT-05)
最近では、贈る相手の「ネーム」を入れるご要望が急増。職人技の手作りハンガーに、さらに「あなただけの1本」として、名前が入る。まさに、「世界で一つのハンガー」です。
Authentic(オーセンティク・シリーズ【AUT】)のハンガーには、すべて背面にNAKATA HANGERのロゴ・マークが入っています。
NAKATA HANGERの「ハンガー作りの思いのすべて」を、このマークに込めさせていただいています。
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Comments
みゅうさん、
1×2×3=6ですか。なるほど。
足し算しても6ですが、やはりかけ算ですね。
単に+のではなく、「掛け合わせる」ことが大切なんですね。
Posted by: koh | December 19, 2009 12:00 AM
1次産業=農林水産業
2次産業=製造業
3次産業=サービス業
1×2×3=6
ということで、第6次産業というそうです。
ウチの場合はお米ですが、kohさんのところは木材ですモンね。
Posted by: みゅう | December 10, 2009 05:50 PM
みゅうさん、
第6次??それは、ナンでしょうか?
材料、加工、デザイン企画、販売、デリバリー、???そんなことでしょうか?
Posted by: koh | December 10, 2009 05:43 PM
ボクも県立大学の佐竹教授から、エピソードを聞きました。
地元の木材で、地元で加工して、エンドユーザーまでフォローする。それを佐竹教授は「第6次産業」と称してらっしゃいます。同じ第6次産業の実践業者として、お互いがんばりましょう♪。
Posted by: みゅう | December 10, 2009 05:20 PM
すみやさん、Aさん、コメントありがとうございます。
「世界でひとつ」は、単にネームを入れる、と言うだけの理由ではなく、贈る人(あるいは、ご本人自身)の気持ちが込められているところが大切なんだと思っています。(^_^)
Posted by: | December 07, 2009 10:12 PM
ご無沙汰しています。

ちょこちょこ覗かせていただいています。
先日県立大学の佐竹教授のお話を聞く機会があり、結婚記念日?妻の誕生日?にハンガーの詰め合わせを頼んだ、と言っておられました。
「世界で一つのハンガー」っていいですね
うちの石製品も手作りなので、ある意味世界で一つなんですがね・・・
Posted by: A | December 05, 2009 10:23 AM
これはもらった人が感動しますね♪
世界にたった一つのハンガー!
さすがです!!
Posted by: すみや | December 04, 2009 08:24 PM